「日本興亜・畑山の森林(もり)」におけるふれあい体験と地域住民との交流-高知県安芸市(対応時期-2008年4月以降))

日本興亜おもいやり倶楽部では、地球の酸素ボンベである森林整備のお手伝い、および地...

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ギャラリー

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2007年10月13日―14日、日本興亜の社員、県・市職員、地元森林組合の方たちが参加し、「第1回、協働の森づくり事業」を実施しました。当日は、子供を含む社員の家族も多数参加し、間伐、下草刈りなどの森林保全活動のほか、ゆず狩り、ゆず搾り等を体験しました。


参加者の感想
【○○さん】
普段のキャンプ等と違い木の伐採等、子供には内容がどうだろうかと思っていましたが、思っていたよりも真剣に活動していました。高知とは言え普段は人工的な環境にいますので、子供達にとって今までとは違った自然環境とのふれあいができ有意義な経験が出来たと考えます。

【○△くん
】 ぼくはドキドキしながらこの活動に参加しました。畑山の森は想像していたよりも、大きかったです。高知県には、たくさんの自然が残っています。ぼくが、大人になっても、このままの森林でいてほしいです。